14日めの晴天

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本日は、本当に待ちに待ったともいえる晴天!というのも、ここずーーーーーーっと毎日雨だったからです。
公式記録では13日間連続雨。我が家のあたりでは、パラっときたのも入れると、なんと2週間以上(たぶん16日間くらい?)も雨が降らなかった日はありませんでした…。
もう、イヤ!!
というほど、ホントよく降りました。
“秋の長雨”っていうけれど、こっちにもあるのだろうか?とか思ったりして。
ようやくシドニーらしい晴天となった今日は、朝から「洗濯デー」となり、洗濯機を4回も回してしまいました(笑)
皆も待ちに待った晴れだったのか、海や湖にもヨットやディンギーがたくさん出てましたっけ。
いやぁ、久しぶりのお天道様は本当に気持ちいいもんです!

晴天
シドニーの空は本当に青い!

…でも、ですね、、天気はよかったんですが、風がまったくといっていいほど無い日だったので、洗濯物の乾きはイマイチでした…(; 😉

About Me
Miki Hirano平野 美紀 
自然に魅せられ、6年半暮らしたロンドンからオーストラリアへ移住。トラベル・ジャーナリストとして各種メディアへの執筆、ラジオ/テレビ出演などで情報発信しながら、メディア・コーディネーターや旅行情報サイトの運営も。目下の関心事は野生動物とエコ。シドニー在住20年以上。詳細なプロフィールはこちら。
執筆依頼、取材代行、メディア・コーディネート等、承ります。お気軽にお問い合わせください。

謎の流血事件…

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朝、「うぉ…」という唸り声で目が覚めてしまいました。見ると隣で寝ていたオットの枕付近に直径15~20センチくらいの血痕が…。
「どうしたんだろう?どこからこんな血が・・・」
呆然とするオット。出血箇所を探してみると、右の二の腕からでした。
「引っ掻いちゃったのかな?痒くて??」
本人はさっぱり原因がわからないよう。ですが、二の腕からはいまだ止らぬ血が。
消毒と止血をしながら「血が止らないのって、白血病では?」などと、よからぬ妄想がムクムクと湧き上がってきます。しかも、原因不明の流血ですから、なおさら不気味。何かよくない病気なのかも??
とにかく病院へ、とも思ったのですが、図らずも翌日に病院へ行って血液検査をすることになっていたので、出血箇所が痛いわけでもなく、ドクドクと大量にあふれてくるほどでもないため、しばらく様子を見ることに。
その日はいろいろとよからぬ事を想像し、二人で暗~くなったのは言うまでもありません。。
しかし、血で汚れたTシャツを洗濯し、夕方に取り込んだ時、ようやく朝の流血事件の真相が判明しました!
オットの長袖Tシャツの袖辺りから出てきたのは…
でっかいヒル
いつの間にかベッドの中、いやTシャツの中にヒルが侵入し、寝ている間に好きなだけ(思う存分)血を吸われていたのです。もしかして夜、ポッサムを見に行った時に付いてきたのかも??夜中にチューチューやられてたかと思うと、ぞっとします…。
翌日、血液検査にいったオット。
担当の看護士に「いやあ、昨夜も採血しちゃって。今日で2日連続です。昨日はヒルにずいぶん血を採られました~(笑)」と言ったら、大爆笑だったとか。
最初は左腕で採血していたそうですが、出が悪いため右腕に変えたところ、問題なく採血完了。すかさず、看護士はこう言ったそうな。
「ヒルのおかげで、よく出ますな~(笑)
ヒルってやつは血を固まりにくくする物質を体内に入れながら吸血するんですよ」
血がなかなか止らなかったのはヒルのせいだったのです!
白血病かも、、再生不良貧血かも、、と、散々悩んだ昨日を返してくれ~!!と叫びたい気持ちでいっぱいでした。。(; 😉
そんなわけで、、
オーストラリアの森林地帯や草むらには、吸血ヒルがわんさかいます。皆様も雨上がりの日にはご注意を。

Cairns_botanicgarden
トロピカルな木々が鬱蒼と生い茂るケアンズのボタニックガーデン

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今年のアボカド収穫!

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ああ、今月は本当にPCのトラブル続きでした…。
上旬は出掛けていたので使う機会はなかったのですが、帰ってきたら、いきなりセキュリティソフトの期限切れで、ソフトの入れ替え。そして10日程度で今度はネットワークカードが突然認識されなくなってしまいました…。ネットにも繋げなかったり、内部LANにも繋げずじまいで、ほとんど何もできませんでした。
どうも、特定のメーカーのネットワークカードの相性がよくなかったようで、新しくまったく聞いたこともないブランドのものを買ってきて入れ替えてもらったら、再び動き出しました。
そのブランド名は、なんと!SHINTARO
シンタローって…。
石原知事からとったのだろうか?とか思ったりして(笑)。
ともあれ、ようやく何とかこうしてPCが使えるようになりました。
で、本題。
今年も我が家にアボカドがなりました!
今夏は少々涼しかったためか、数もちょっと少なめでそれほど大きくはならなかったものの、うちで食べるには十分。とにかく、無農薬なのが嬉しい!(…っていうか、つまり、ほったらかしで何もしていませんから…(^^;)
2つほどポッサムに齧られてしまっていましたが(画像の下2つ)、こんだけ↓採れれば十分です!

avo

しばらく置いて熟してきたら、いただきます!

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鎌倉に、シドニーのカリスマ・カフェ「bills」がオープン!

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・・・したらしいです。
「ビルズ」は、シドニー中心部南のFOXスタジオに程近いエリアに3店舗を構えるカフェです。
場所柄、ハリウッドスター達が撮影中に通ったりするらしく、キャメロン・ディアスやレオナルド・ディカプリオらがお気に入り(だった)とか。
そこで、キャメロンらが
「世界一の朝食!」
なぞと褒めたたえたのがキッカケで(?)、一躍有名になりました。
かくいう私は、、近くを通ったことは何度もありますが、(ココだけの話ですが)一度も入ったことはありません。ええ、一度たりとも。
たしかに、おそらくシドニーで(いやオーストラリアで)最も有名なカフェのひとつでしょう。シェフもレシピ本などを出版し、そこそこ人気があるようです。
ですが、私が通る時はいつも、ほとんどお客はいません。(あ、3店舗のうちのサリーヒルズ店ですが)
通る時間が悪いの?朝早くなら混んでいるのだろうか??と思いつつ、どうしても入る気にはなれないのです。
だって、、
高い んですもん!(怒)
スクランブル・エッグとパン2切れで、12.80ドル。飲み物を一緒に頼んだら、あっという間に20ドルくらいになってしまいます。たかだか「いり卵にパン+コーヒーの朝食」に2000円近くも払いたくないですよ。>キッパリ(こういうの、ビンボー根性っていうのでしょうか?)
その噂の「スクランブル・エッグとパン」のセット、日本では1200円だそうで、シドニーよりも安い。日本じゃそれほどタカビーな商売はできないだろうと思っていましたが、多少は抑え目にしてきたようですね。
それでもこの値段、日本の物価考えたらすごく高くありませんか?そもそもスクランブル・エッグなんて、卵本来の味と火加減だけが勝負では?と思ってしまいます。
オープン当日の様子をガイド仲間の田辺さんが、早速行ってきたそうでブログ記事でアップしていました。田辺さんも「これは観光地価格ですよ!」と言っていましたが、このビルズがオープンしたエリアは、2000円のカレー屋さんもあるらしく、強気の商売でもなんとかなるのでしょうか…?
とにかく、ですね、一般(小)市民にとって、2000円の朝食は高い。こんな値段で商売するなんて、世の中ナメてますね。間違いなく。
同じ2000円払うならカレー食べますね、私は。いや、ここ(オーストラリアだったら)あと数ドル足して、
たまらなくジューシーで(今のところ)世界一美味しいステーキ
アンダラまで食べに行きます!
ビルズ、日本ではどんな評価をされるのでしょうか?ちょっと楽しみです。

undara
めちゃめちゃジューシーで、これまで食べてきた中で最高に旨い!
と思ったアンダラのステーキ
※ちなみにアンダラの周りには広大な牧場があり、ゆえに新鮮で最高級のお肉が食べられるんだそうです。

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猛烈なジャパン・バッシング

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連日、日本の捕鯨に関する話題が絶えないオーストラリア。毎年、日本が南洋捕鯨にやってくる時期になると、環境保護団体やらが出動して反対運動を繰り広げる有様をニュースがとり上げていますが、今年は例年にも増して過敏に反応している感じです。
「(日本は)恥を知れ!」
「日本がクジラに対してしていることは、アルカイダと変わりない」
等など…。新聞、テレビのニュース番組、ネット上のコミュニティ等で、猛烈なジャパン・バッシングの波が押し寄せています。
先日日本が捕獲した親子クジラの写真&映像がキャプチャーされてからというもの、人々の怒りが頂点に達してしまったよう。
たしかにそれは、かなり衝撃的な映像でありました。逃げ惑う大きな母クジラと小さな子クジラが捕らえられ、血を流しながら捕鯨船へと吊り上げられていく。周囲の海はその血で真っ赤に染まり、目を背けたくなるほど痛々しい……。
日本側の主張は、条約内で行っている調査捕鯨であるという立場のようですが、どのような意味を持つ調査であるのか、イマイチわかりにくい。そして、自国の海域ではなく、わざわざオーストラリア近郊海域でやっていることもオーストラリア人にしてみれば問題であり、どう見ても商業捕鯨としか思えないという見解なのでしょう。
しかも、親子クジラ捕獲に関してはとくに過敏に反応していることに対し、「統計学的に正確なデータを集めるために異なる大きさのクジラを捕獲したためで、2頭は親子ではない」という日本側の弁明も苦しいものがあります。だって、どう見たって親子(一緒に泳いでいた姿にしても、どう見ても親子にしか見えない)。そういう理解し難い釈明が、傍目から見てもかなり“いさぎ悪い”。
妨害活動をしているのは、国外が本拠地の環境保護団体ですが、日本バッシングの波は確実にオーストラリア国内に広がっているといえます。
しかし、そうした環境保護団体が主張する
「日本人は、調査だとか言っているが、本当は食うために獲っているのだ!」
という意見に対し、日本通のオージーたちの中には、
「日本では(クジラを食うのは)、それほどポピュラーじゃない」
「知り合いの日本人は、クジラはあまり好きじゃないと言っている」
と、擁護的(?)立場に立った意見も出ており、「日本は調査の意味もはっきりせず、しかもクジラをそう食べるわけではないのに、なぜ、捕鯨をする必要があるのだろう?」と、首をかしげる人も多いのが、今のオーストラリアの現実なのかもしれません。

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問題となった「親子クジラ捕獲シーン」をトップに掲載した日刊紙
こちらの朝日新聞等でも写真が見られます。

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日本人の肌感覚

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(…遅ばせながら…)あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします。
いまだに、イマイチぴんとこない真夏のお正月を過ごしております(笑)。初日の出を見に行って、蚊の集中攻撃を受けるという、いかにも夏らし~い災難に見舞われてしまいました…(; ;)。
日本人の季節感からすると薄着&半袖とで初日の出を見るというのは、だいぶ場違いな格好とも思えます。「こんな格好で見ていていいのだろうか、、初日の出…」としみじみと自分の着ている服を見ていたら、日本人の肌感覚について、ふと思うことがありました。
それは、まだ本格的な冬に突入していない11月頃に日本へ帰国すると…空港や電車の中で見かける人たちが、皆すごい厚着をしている!?と感じていたからです。
夏になったばかりのシドニーから晩秋~初冬に差し掛かった日本へ行くと、たしかに肌寒いと感じます。ですが、実際にはそれほど寒くはない。そりゃ半袖ではちょっと…と思いますけど、厚手の上着を着込むほどではないし、薄手の長袖などでちょうどいい感じ。空港ビル内などが暖房で暑いので、外に出ると「あぁ~涼しくて気持ちいい!」と思うほどです。
なのに、行き交う人々の中にはマフラーを巻き、ダウンジャケットを着込んだりしている人も…。もしかしてファッションでやっているの?とも思ったりするのですが、そういうわけでもなさそうで、「あんなに着てたら絶対暑いよ」と思うような人ばかり。かなりの人が結構な厚着をしているのです。
で、ここからが本題。
日本は夏がすごく暑いから、少しでも寒くなると「うーっ、寒い!」と感じるのではと。つまり、1年における寒暖の差があまりにも激しいため、すごく寒く感じたりする。(その反対にすごく暑くも感じる、ということになるのでしょうが…)
また、ここシドニーのように年間を通してそれほど極端に寒くなったりすることもなければ、暑くなることもないところに住んでいると、徐々に気温の変化に鈍感になっていくのかもしれないとも思ったり。だから、外国人は「こんな寒い時に…」と思うような季節でも半袖でウロウロしていたりするんじゃないかと。
#外国人といったって、何人かわかりませんけど。アメリカ西海岸なんかもここ(シドニー)と似たような感じなのではと思うのです。
まったく同じ条件下の場所に、様々な気候帯に住む人々が同時に集まったら、それぞれどう感じるのか?そんな企画があったら結果を知りたいと、何気なく思った2008年真夏のお正月でした。

newyear2008
年がら年中、裸のキューピーさんたち

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空気のキレイ度 東京 vs シドニー

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汚い話で申し訳ないのですが、、
日本に帰国した途端、鼻水が止まらなくなってしまいました。鼻がムズムズして、知らず知らずのうちに鼻水がタラ~リ。本当に困りました。
東京では街を歩いているだけで、四方八方からさまざまなニオイがしてきます。揚げ物のニオイ、つゆなどの醤油っぽいニオイ、甘~いニオイ等など……。
最初のうちは「おいしそう!」とか思っていたのですが、ずっと嗅がされているうちに、だんだんと気分が悪くなってくるんですよ。そのうち、胃の辺りがムカムカしてきたりして…、鼻はムズムズ、胃はムカムカ、で、体調はますます最悪に。
そうこうしているうちに、今度は目が染みるというか、目を開けているだけで痛くて涙が…(泣)。
うーん、これはやはり空気全体が汚れているから?
それとも街中に様々な物質が飛びまくっているのでしょうか??
もしかしたら、シドニーでは知らないうちに普段無菌状態に近い生活環境になっているのかも知れません。とにかく参りました…。
※何か写真を入れたかったのですが、なぜか画像の読み取りができなくなってしまって、できませなんだ。また次回ということで…(^^;

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