鳥と一緒に朝食を♪ 東京FM「アポロン」に出演…するはずが、、、

東京FM「アポロン」
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 2013年12月24日(火)、日本時間13時~14時55分にオンエアされる、東京FM「アポロン」に出演させていただ…く予定だったのですが、ちょっとした手違いで電話が繋がらず、私の出番のところをパーソナリティーの斉藤さんがお話してくださいました!

 というのも、前日に構成作家さんと電話でお話する内容をお伝えしていたので、その内容で起こした台本を、パーソナリティーさんが読んでくださった、というわけです。

 内容は、『オーストラリアではカラフルな鳥たちと一緒に朝ごはんを楽しむことができる!』 というお題で、ポートダグラスの「ワイルドライフ・ハビタット」で体験できる、『 Breakfast with the birds 』についてでした。

 出演できず、残念でしたが、お話するはずだった内容は、ちゃんとラジオで流れましたし、「アポロン」のサイトにも書いていただいていますので、気になる方はそちらをお読みくださいね!

東京FM「アポロン」

About Me
Miki Hirano平野 美紀 
自然に魅せられ、6年半暮らしたロンドンからオーストラリアへ移住。トラベル・ジャーナリストとして各種メディアへの執筆、ラジオ/テレビ出演などで情報発信しながら、メディア・コーディネーターや旅行情報サイトの運営も。目下の関心事は野生動物とエコ。シドニー在住20年以上。詳細なプロフィールはこちら。
執筆依頼、取材代行、メディア・コーディネート等、承ります。お気軽にお問い合わせください。

メルボルンで、グルメなレストランと隠れ家バーへ 【Risvel 連載コラム:地球に優しい旅しよう!】

メルボルンで、グルメなレストランと隠れ家バーへ
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 きっと旅に出たくなる!旅情報サイト「Risvel リスヴェル」で連載中のコラム:地球に優しい旅しよう!に、メルボルンの新コラムをアップしました!

 今回は、レストラン&バー編です。メルボルンはグルメの都、とも言われ、おいしいものがいっぱい!素敵なレストランもたくさんあります。その中から、4軒のレストランをご紹介。また、メルボルンはナイトライフも楽しい街。地元の人たちから愛される隠れ家のようなバーを2軒ご紹介しています。

 メルボルンのあるビクトリア州内では、様々な農産物を生産しているため、産地直結の新鮮な食材が豊富。そして、海も目の前ですから、海の幸も山の幸も遠路輸送せずに届くのが、グルメの都を支えていると言っても過言ではありません。

 行く度に新しい発見がある魅力いっぱいのメルボルン。このコラムを読んで、おいしいものが食べたくなったら、メルボルンへGo! ですよ♪

▼【連載コラム】地球に優しい旅しよう! メルボルンで、グルメなレストランと隠れ家バーへ

メルボルンで、グルメなレストランと隠れ家バーへ

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ユーレカ砦の反乱に見る、オーストラリアの民主主義の確立

ユーレカ(ユーリカ)砦の反乱に見る、オーストラリアの民主主義の確立
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先日、「ユーレカのパズルの1ピースが見つかった」というニュースが報じられた。

これは、ボロボロになった「Eureka Flag(ユーレカの旗)」の一部分が新たに見つかり、12月3日の「Eureka Day(ユーレカの日)」に合わせて、これまでに繋ぎ合わされた大部分の旗に加えられる、という話である。(参照

何も知らなければ、ただ、「へぇ…」と思うだけのどうってことないニュースだけれども、オーストラリア人にとってこの旗は、この国の民主主義の“象徴”として、重要な意味を持っている。

繋ぎ合わされたユーレカの旗 (Art Gallery Ballarat 蔵) ユーレカの日は、1854年に起こった「ユーレカ砦の反乱」の記念日であり、ユーレカの旗は、その時に掲げられた旗だ。オーストラリア初の大規模な民衆蜂起であり、歴史上唯一の流血事件とされる「ユーレカ砦の反乱」。

オーストラリアの歴史上では最大規模とはいえ、わずか1,000人ほどの金鉱夫が起こした反乱が、なぜ、これほどまでにオーストラリア国民に支持され、愛されているのか?

オーストラリアの民主主義とアイデンティティ確立の鍵

それは、「ユーレカ砦の反乱」が、オーストラリアにおける民主主義確立の第一歩であったと言われているからだ。英国統治下にあったオーストラリアの民主主義とオーストラリア人としてのアイデンティティの確立が、この戦いによって生まれたとされている。

オーストラリア政府の公式サイトでは、このEureka Stockade(ユーレカ砦)について以下のように記載している。

The Eureka rebellion, which is often referred to as the ‘Eureka Stockade’, is a key event in the development of Australian democracy and Australian identity, with some people arguing that Australian democracy was born at Eureka’ (Clive Evatt). (参照

<訳>ユーレカの反乱、それは“ユーレカ砦”とも呼ばれ、オーストラリアの民主主義とオーストラリア人としてのアイデンティティの確立にとって鍵となる出来事であり、オーストラリアの民主主義はユーレカで生まれたと主張する人もいるほどだ。(Clive Evatt) *Clive Evatt 氏は、オーストラリアの法律家・政治家

 ゴールドラッシュに沸いたバララット

ユーレカ砦の反乱とは?

「ユーレカ砦の反乱」とは、一体どんなものだったか、ざっくりと説明すると以下のような感じになる。

ユーレカ(ユーリカ)砦の反乱に見る、オーストラリアの民主主義の確立

オーストラリアのビクトリア州バララット近郊を中心としたゴールドラッシュ最中の1800年代。英国統治下であった当時、金鉱では、政府が採掘許可証を発行するというシステムがとられていた。これにより、採掘者は、採掘税ともいえる1ヵ月30シリングの支払いと、許可証の常時携帯が義務付けられていた。

そして、役人から依頼された警察による「許可証狩り」が行われ、不当に罰金を科せられるなど、役人の権利だけが守られる不平等なシステムと腐敗した体質に、不満を抱く者が多かった。

そんな中、1854年10月7日、金鉱夫のひとりがユーレカホテルのそばで死んでいるのが発見される。ホテルのオーナーと彼に近い3人の容疑者が殺人容疑で起訴されるが、証拠不十分で冤罪となったことを不服とする金鉱夫仲間が抗議集会を開き、ユーレカホテルを焼き払ってしまう。

そして、この暴動を起こした者たちが逮捕されたことで、これまでの金鉱運営に携わる役人の横暴に耐えかねていた金鉱夫らの不満が爆発。仲間同士で一丸となり、「バララット改革連盟」を結成し、暴動の罪で起訴された3人の釈放を要求した。

「ブラッド・オン・ザ・サザンクロス」ショーの最後には、ユーレカの旗が掲げられる

しかし、ビクトリア政府総督はこれを拒否。11月28日、バララットへ軍隊を差し向ける。こうして、金鉱夫らと軍隊が衝突。

バララット改革連盟は、当時使われていた英国旗ではなく、自分たちの旗として、青地に白い南十字星をかたどった「ユーレカの旗」を掲げ、砦を築き、役所が発行した「許可証」を捨てて、正義と自由のために戦うことを誓ったのだ。この時のメンバーは約1,000人。

12月3日の朝、約150人の金鉱夫が立てこもる砦は、軍隊と警察から総攻撃を受ける。バララット改革連盟30人、政府側5人の死者を出した戦いは、わずか15~20分で鎮圧され、100人以上の金鉱夫が拘束、13人が反逆罪で起訴となる。

しかし、この民衆の反乱を重く見た政府は、王立調査委員会を設立し、金鉱運営に関わる諸問題の調査に乗り出す。

その結果、それまでの採掘許可制が廃止され、年1ポンドの大幅な許可証発行料の値下げと、許可証保持者への参政権付与によって、金鉱夫が金鉱運営に参加する道も開かれた。(この反乱については、こちらのサイトでも詳しく紹介されています)

ユーレカ砦の反乱は、自由主義改革のきっかけになったか?

この反乱は、以下のような二通りの解釈がある。

  1. 自由主義改革の動きは、当時の抑圧された統治下で、既に始まっていたと言え、ユーレカの反乱は、単なる暴動だった。
  2. 旧体質の保守主義的権力に対し、自由主義改革を唱える急進勢力の主張が勝利した戦いとみなし、圧政的な帝国主義からの独立を求める民主的な闘争であった。

後者の解釈が、ユーレカ砦の美談として語り継がれ、「ユーレカの旗」がオーストラリアにおける自由・共和主義運動の象徴として支持されるようになったといえる。

英国的な階級社会と圧制政治に終止符を打つべく、民衆が自ら立ち上がり、その手で権利を勝ち取った…という点に、オーストラリア人は、自らの(植民地の民としてではない)アイデンティティを見出しているのではないだろうか。

ブラッド・オン・ザ・サザンクロス(血にまみれた南十字星)

当時の町並みを再現した、金鉱の歴史展示を兼ねた屋外テーマパーク風ミュージアム「Sovereign Hill ソブリンヒル」

「ユーレカ砦の反乱」のストーリーは、その舞台となったバララットにある金鉱の歴史展示を兼ねた屋外のテーマパーク風ミュージアム「Sovereign Hill ソブリンヒル」で、「Blood on the Southern Cross ブラッド・オン・ザ・サザンクロス(血にまみれた南十字星)」という夜間の音と光のショーとして上演されている。

このショーには、たくさんの地元の家族連れも見物に訪れており、これが、子供の頃から「ユーレカ砦の反乱」を知るきっかけとなって、後世へと語り継がれていくことになるのだろう。

Blood on the Southern Cross ブラッド・オン・ザ・サザンクロス


※このショーは、毎晩2回、彼是もう9年は上演されているほど人気が高い。それほど、オージーはこの物語が好きなのだ…たぶん。。(^_^;

注意)この記事では、Eurekaの日本語の記載をオーストラリア政府観光局の記載に合わせ、“ユーレカ”としています。その他のブログ記事などでは、“ユーリカ”、“ユリーカ”、“ユーレーカ”、“ユーリーカ”など、いくつもの記載が混在しているのが現状です。

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コメントを寄稿した「ララチッタ シドニー・ウルル(エアーズ・ロック)」が発売!

シドニー・ウルル(エアーズ・ロック)
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巻頭特集ページへ、コメントを寄稿したガイドブック「ララチッタ シドニー・ウルル(エアーズ・ロック)」が発売になりました。

JTBパブリッシング発行の女性向けガイドブックで、コンセプトは『大人カワイイ女子旅案内』。かわいらしいイラストをたくさん使った、女の子向けのガイドブックです。私は、オーストラリアのナチュラルコスメについてのコメントを担当させていただきました。

書店でみかけたら、手に取ってみてください♪ (最初の数ページ目に掲載されています)

シドニー・ウルル(エアーズ・ロック) (ララチッタ)

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メルボルンのコラム、3本アップしました!【Risvel 連載コラム:地球に優しい旅しよう!】

メルボルンのコラムを3本アップしました!【Risvel 連載コラム:地球に優しい旅しよう!
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 きっと旅に出たくなる!旅情報サイト「Risvel リスヴェル」で連載中のコラム:地球に優しい旅しよう!に、メルボルンの新コラムを3本アップしました!

 11月5日に開催された、豪州最高峰の競馬の祭典「メルボルンカップ」とメルボルンの街の紹介コラムで、以下の3本です。

 街の紹介では、メルボルンでは絶対はずせない「カフェめぐり」。このコラムは前編と後編に分かれていますが、おすすめのカフェを合計8ヶ所+2ヶ所のカフェストリートをご紹介しています。さらに、このコラムとの連動企画として、紹介カフェの一覧とGoogleマップに位置情報を落とし、場所の確認ができる記事をアップしました!

 カフェの場所をGoogleマップに落としてあるので、実際の位置がわかりやすいと思います。また、カフェの住所や電話番号、営業時間を一覧にしてありますので、旅行の際に、スマホやタブレットにとりこんだり、プリントアウトしてご利用いただけます。

 大興奮のメルボルンカップと、観光客がほとんどいかない秘密基地のようなカフェや、歴史を感じられる優雅なカフェなどなど、メルボルンの魅力をじっくりお楽しみください♪

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十数年に一度の豪華絢爛な花火 【Risvel 連載コラム:地球に優しい旅しよう!】

十数年に一度の豪華絢爛な花火 ~豪海軍100周年シドニー湾花火大会
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 きっと旅に出たくなる!旅情報サイト「Risvel リスヴェル」で連載中のコラム:地球に優しい旅しよう!に、新コラムをアップし…ていました!更新していたのに、すっかりこちらでの報告を怠っていました…(反省)

 最新コラム(…といいつつ、もうすぐ次のがでるのだけれど…)は、『十数年に一度の豪華絢爛な花火 ~豪海軍100周年シドニー湾花火大会』です。

 10月5日、シドニー湾で行われた、豪海軍100周年記念の豪華花火大会のレポートです。毎年のカウントダウン花火も本当に素晴らしいのですが、今回は、花火だけでなく、オペラハウスをスクリーンに見立てたプロジェクション(投影)が、海軍100年を綴った物語仕立ての『歴史絵巻』になっていて、本当に素晴らしかった!

 その様子を写真と共にご紹介しています。また、ちょっとだけ、戦争について、心によぎった感想なども書いています。いろいろと考えさせられた豪海軍100周年シドニー湾花火大会、どうぞご一読くださいませ♪

★リスヴェル連載コラム:地球に優しい旅しよう! 十数年に一度の豪華絢爛な花火 ~豪海軍100周年シドニー湾花火大会

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Ustream でオーストラリアからライブ中継を開始します!

ustreamでオーストラリアからライブ中継!
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 明日、2013年11月4日から、Ustream でオーストラリアからライブ中継を始めます! Ustream チャンネル名は、「オーストラリアNOW! トラベルTV」です。下記のリンクからご覧いただけます。

 まずは、2013年11月4日(月)~7日(木)、メルボルンからの生中継を予定しています。取材スケジュールが未定のため、記載の番組表とは、若干、時間や内容が異なる可能性がありますが、可能な限り、時間通りに始められるようがんばります(笑)。

 初Ustでトライアルのため、お見苦しい点も多々あるかと思いますが、どうぞお許しを。また、番組表以外にもゲリラライブするかもしれませんので、お時間のある方は覗いてみてください! 中継開始は、Twitter (http://twitter.com/mikihirano and http://twitter.com/TabimagWave)でお知らせします。

 詳細は、以下のUstreamチャンネルをご覧ください! ※中継していない時間=オフエア時は、スライドショーを設置してあります。突貫工事ですが、ご容赦を…(^_^;

オーストラリアNOW! トラベルTV

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